同人ゲームサークルはいぺりよん スタッフブログ

STAFF BLOG

休憩

2015年12月4日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

 

突然ですがしばらく活動停止します。

ゲームを作ることに興味を持てなくなったので。

また気が向いたら作ります。作りかけのやつもいくつかあるので。

まあ毎回コミケの度に新作だしてるようなサークルではなかったので、今までと大して変わんないですね。

それでは今日はこの辺で。

 

――閉幕(カーテン・フォール)。

『覚の棲む村』通販開始

2015年9月8日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

 

ご無沙汰しておりました。

C88、こみトレ26と無事おわりました。

つきましては『覚の棲む村』公式通販開始しております。

DL販売と委託販売については現在の所、する予定はありません。ご了承ください。

 

サントラの総劇判集についてですが、

こちらC88、こみトレ26のみの販売と考えていたのですが、

やはり場所や時間の都合で来られない方もおられますので、

今月中に限り、通販で取り扱わせていただくことにしました。

 

あとpixivのBOOTHに登録してみました。

https://hyperiyon.booth.pm/

まだ荷物を送っていないので一部在庫切れになってますが。

なにやら便利っぽいので、後々、通販はこちらの方に以降していこうかなーと考えています。

総劇判集とす快らーくについては在庫の関係上、サークル側から発送します。

というわけで、今日はこんな感じで。

 

――閉幕(カーテン・フォール)。

追憶

2015年7月17日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

 

こうしてみると、最後に制作関連の話をしたのが遠い昔のように思えてきました。

2年越しの新作になるシリーズ第二弾『東京都繰子の事件簿~File03:覚の棲む村~』やっとこさ夏コミにて発売に漕ぎ着けられそうな様子です(発売するとは言ってない)。

サイトの方も幾分か更新しております。

本日はその解説などを。

 

まず画廊に蟹屋しくちゃんからのゲストイラストを追加しました。

実は去年から描いてもらってたんですが、発売が間に合いそうになかったので、公開を遅らせてました(裏事情)。

その時に一足早く、mukuちゃんからのゲストイラストも公開させてもらってます。

どちらも将来のエロゲ界を担っていく新進気鋭の原画家陣です。

おふたりともありがとうございました。

 

次は登場人物に御船響子を追加しました。

本当は表に出すつもりのなかったキャラなのですが、立ち絵が思いの外可愛かったので出しちゃいました。

キャラ紹介文はネタバレ全開になるので伏せました。

このクソダサいトップシークレットちょっとやってみたかっただけです。

 

最後に仕様ですが、こちらちょっとややこしいですね。

前作では選択肢で犯人当てなるものがあるものの、思考停止でスルー出来る救済措置があったので、

それはなんかやりたいことと違うな、と思って、今作はそちらに重点を置いた作りにしており、多少のゲーム性が追加されております。

ですので、前作と違い難易度の方があがっている感じがします。例えるなら前作の救済措置がない程度、とお考えいただければ。

この辺り色々と調整をしているのですが、いかんせんゲシュタルト崩壊をおこし、何が簡単で何が難しいかわからなくなっています。

もし体験版をプレイされた方がおりましたら、ご意見など生の声をいただけると非常に助かったりもします。

ともかくも、詳細は上記リンクにて確認していただければと思います。

 

では、今日のところはこの辺にしまして、また近いうちに販売物や、キャンペーンなどの更新もしていきます。

 

――閉幕(カーテン・フォール)。

ラインの話

2015年6月6日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

お久しぶりでした。
釣りにはぼちぼち行ってます。
主に琵琶湖ですがコミティア前々日などは野尻湖などにも。

今日はバス釣りのラインの話。

先日フィッシングマックスで20LBのナイロンラインを購入したのですが、
ソルトコーナーに陳列してあるナイロンラインはバス用と比べてカラーが豊富なことに驚きました。
クリア、イエロー、ブルー、オレンジとありまして、悩んだ挙句オレンジを選びました。

多少バス釣りをしたことのある人間なら、
オレンジってそんな目立つ色にしたら魚から見えちゃうでしょプギャーって思う方が多いでしょう。

まあかくいう私もラインは魚に見えてる論者なのですが、
それはクリア(透明)にしても同じことだと考えています。

これはバス釣りの根本的な部分にも起因してくるのですが、
ほとんどの場合、バスはルアーをエサだと思って食べていないと考えているからです。

まあ、それはさておき……。

ではラインが魚に見えているとして、
ラインが見えていたら、何故魚はルアーを食わなくなるのでしょうか?

ラインが見えていたら、釣られてしまうと思うから?
魚――特にブラックバス――はそんな思考能力ないでしょうし、極端な話、ルアーが何かもわかっていないと思います。

ただ釣られたことによるストレスからルアーを食わなくなることはあると思います。
でもその場合はラインが見えていようが、ルアーだろうが、エサだろうが、食わないものは食わない。

まあ、釣りというものは釣れてない時間の方が釣れてる時間よりも何十倍も長いのが当たり前で、
その釣れてない時間というのはポイントが悪い、ルアーが悪い、色が悪い、と何かしら考えてしまうものです。

基本的には自分との戦いなので、メンタル面は強くする必要があります。
ポイントやルアー選びはまだしも、ラインの色や太さ、ルアーの色など、気になる要素を作っちゃったら負けなわけで。
そんなことを考えてルアーを何度も交換してる暇があったら、その時間ルアーを水につけてた方が魚の釣れる確率は高くなりますし。

まあ基本的に先入観はない方がいいですよね。
その先入観を生んでしまうのは、やはり発言力のある人間(プロなど)が吹聴するのが主な原因ではあったりしますが。

結局、自分の好きなプロが、ラインは透明で細い方が食いがいい、と言えばそれにしちゃうし、実際説得力もあります。
ラインは目立つ色の方が視認性が高くなるからアタリが取りやすい、これも説得力ありますし、
ラインは太い方がラインブレイクが減る、と言われればこれも説得力がある。

と、ひとつのバーナム効果みたいなものではありますけど、
上記のひとつめについては再現性も低いですし、魚に聞かなければわからない部分も多い。
あと水の中は見えないので、見えバスでも狙っていない限り、食いそうになった魚がそっぽを向いたなんて把握しようもないですし。
でも目で視るアタリの取りやすさ、ラインブレイクの悔しさ、は目に見えてわかるものなので。
何を優先すべきかは、少し考えればわかることなのですが、
アングラーの中ではラインは細くて目立たない色の方が良い、というのは常識になってます。

 

で、話を戻しますと、俺が何故オレンジのラインを選んだか。
琵琶湖に通い詰めると、頭が琵琶湖脳になって、とにかくでっかくてアピールの強いルアーの方がいい!ってなっちゃいます。
そして、ブラックバスの視覚というのはオレンジから黄緑あたりが一番見やすいらしいです。

じゃあラインでもアピールしてやればいいんじゃね?

とまあ半分ネタではありますが、実際にそうなったらいいなーっていう希望的観測も含めた理由でした。

 

――閉幕(カーテン・フォール)。

 

生きてます

2014年11月14日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

 

琵琶湖は釣れてないだけで普通に生きてます。

 

そんなわけで近況など。

 

 

ネクストンのNomadさんでお手伝いをさせてもらったゲームがマスターアップしてます。

お世話になってますので、微力ながら宣伝など。

11月28日に発売だそうです。体験版もアップされているみたいです。

 

というわけで、近々関東のイベントに出ます。

報告などはまた追ってさせてもらえればと。

 

――閉幕(カーテン・フォール)。

琵琶湖(2014/06/24)

2014年6月24日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

 

放水量データはなし。

 

近江大橋北で一投目でポップマックスに反応があるものの、ミスバイト。

いまいち反応もないので、

朝イチ水面を意識したバスを狙ってエビモが水面まで伸びた競艇場前へ移動(二回目)。

しかし反応なし……。

さらに浜大津沖へ(お気に入り)

 

ポップマックスで40ないくらいの。

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ポップマックスでもういっちょ。

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この間にもツレにはフロッグで7~8回はバイトがあった。

しかしフックアップしたのは一匹だけ。

フロッグのスプラッシュ音がデカかったのでアピール強い方がいいかな?と感じてマイキーへ変更。

 

そしたら52cm。

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8時頃になると水面でボイルやチェイスはあるものの、トップには反応せず。

日が登ってきてウィードの中パターン化とも思ったが、まだ浮いている感じだったのでルドラを巻いてみる。

すると40ないくらいのが反応。

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さらに小さいのも。

060

 

それからはどこへ行っても反応なし。

北山田沖のカナダモエリアで跳ねジャコで40アップが当たるもののバラし。

もう一度浜大津沖へ移動しても反応なしで、残り2時間は北山田沖で決着をつけることに。

跳ねジャコでまた40ないくらいの。

061

 

タイムアップ。

悔しいのでハマりつつある残業陸っぱりへ。

場所はカネカ裏。

 

でもギル。

062

 

でも小バス。

063

 

帰りは天一食って終了。

064

 

 

 

――閉幕(カーテン・フォール)。

琵琶湖(2014/06/19)

2014年6月19日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

 

2014/06/19(木)  [05:00]

曇り/弱風  

気温 17度/小潮  

水温 瀬田川 23.8  雄琴沖 22.7  安曇川沖 21.7  

5点平均水位 -21cm  

放水 15t/s

 

水は全体的に超クリア。

ローライトのうちに、水面を意識したバスに期待して、朝イチエビモが水面まで出ている競艇場前へ移動。

しかしツレのトップなどにも反応はなく、サブサーフェイス的に使ってたハートテールシャッドをエビモの間に落として45cm。

 

042

 

ツレの跳ねジャコに反応がポツポツと出始める。

しかし、そのアタリも遠退きはじめ、かなり岸際のシャローへ寄ると、濁りが目立ちはじめ、ドライブスティックノーシンカーに反応が出る。

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わずか数投のうちに釣れたのでハマるかと思えばそうでもなく、すぐにアタリは遠のく。

 

大移動して下物沖へ。

水深3~4mの底が見えるほどクリア。

これだけクリアな中、もちろん釣れるはずもなく。

断念してカネカ沖へ。

 

北から南へと流されながら、ジャスターフィッシュジグヘッドにこのサイズ。

 

 

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同じ釣り方でカーリーテールに買えるとなんとか朝の一発目と同じくらいのサイズ。

カーリーテールはやはり琵琶湖キラー。

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イマイチな釣果だったので残業でカネカ裏へ。

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最奥のワンド部まで行って、途中クソがしたくなってローソンまで戻ったりしつつ……。

また最奥まで戻ると意外と簡単に釣れた40アップ。

リグはサターン3インチDS。

陸っぱりの琵琶湖は琵琶湖と思うな(至言)

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サターンで小バス。

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もうあがろうかとしていると、カーリーテールの拘束具を外したDSにまさかの52cm。

 

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素晴らしきドラマフィッシュでした。

 

――閉幕(カーテン・フォール)。

琵琶湖(2014/06/11)

2014年6月11日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

2014/06/11(水) [05:00]
曇り/弱風
気温 22度/大潮
水温 瀬田川 24.6 雄琴沖 23.3 安曇川沖 22.2
5点平均水位 -10cm
放水 220t/s

 

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場所は最近お気に入りの浜大津沖。

 

アラバマでかわいいの。

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ドライブスティックノーシンカーでかわいいの。

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もういっちょドライブスティック。でもサイズあがらず。

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カットテール6.5ノーシンカーに変えて一投目。でもサイズはあがらずガリガリ。

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カーリーテールジグヘッドで今日イチ。でも50なし。

カーリーテールはワーム小さいくせにデカいのが割りと釣れる琵琶湖キラー。

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――閉幕(カーテン・フォール)。

琵琶湖(2014/06/03)

2014年6月3日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

 

琵琶湖のデータは拾えなかったのでなし。

 

すべてデスアダーノーシンカー。

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45cm。

019

 

47cm。

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帰りは希望軒。

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――閉幕(カーテン・フォール)。

琵琶湖(2014/05/23)

2014年5月24日

マザーファッカー!J( ‘ー`)し

2014/05/23(金)[05:00]
曇り/強風
気温 15度/長潮
水温 瀬田川 20.0  雄琴沖 18.1  安曇川沖 13.8
5点平均水位 +7cm
放水 37t/s

 

予告どうり琵琶湖行ってきました。

船橋から出船して、30分ほど人工島沖をやるも、アタリがなかったので早々に見切って貝捨て場西へ移動。

 

すると数投目でデスアダー6インチノーシンカーに、ウィードが絡まったような重い違和感が。

聞きアワセてみると魚でした。

しかし、ウィードに潜られた感があったのでちょい強引に引き出そうとすると……

 

 

ぶちん。

 

 

40後半、もしくは50の引きを確信していただけに、初っ端からの幸先の悪さに萎えていました。

 

しかし、また数投後にアタリが。

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38cmくらいのかわいいサイズでした。

 

いきなりやらかしたものの、今日はイージーな雰囲気が船の中に漂いはじめます。

 

その後、今度はカーリーテールJHにバイトがあり、これもファイトしていると良いサイズ。

釣り上げてみると確実に50アップ。

しかし俺は、口についたフックを外そうとその中を覗いた瞬間、目を丸くしました。

 

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なんと、さっき俺が使っていたデスアダー6インチと全く同じものが魚の喉の奥に引っかかっていました。

一度ラインブレイクで逃した魚を再度サルベージ出来た奇跡に感謝!

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サイズは53cm。

 

 

しばらくして、同じ場所で今度は40アップ。

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今日はイージーやろ(確信)とたかをくくっていたんですが、

晴れはじめるとアタリも遠のいたので、競艇場前の様子を見に移動。

しかし、いとこが一本あげたのみでいまいち反応もないので、

風が吹き始めたタイミングで先ほどの場所へ入り直し。

 

いとこがワイドスタッガーのパイルドライバー(ブレードあり)で釣りだしたので、

俺もワイドスタッガーのジグヘッドに変更すると1投目で52cm。

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それからは右往左往するものの、全くあたらず、

残り2時間キレてアラバマを投げ倒すと、終了間際に40ないかわいいサイズを一本。

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この日は釣れるといいサイズでしたが、やはり晴れると厳しくなる印象でした。

では今日はこの辺で。

 

――閉幕(カーテン・フォール)。

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